PIXTA

PIXTAノウハウ

はい イチです。

今日はPIXTAノウハウについてです。

初めに言っておきますがこれから書く事は僕の憶測ですので^^;

では、はじまり~

「PIXTA販売」と言ってもやはり、ネットですよね。
実店舗での販売とは違いネットでの販売です。

全国区です。世界中からでも買えるのかな?その辺調べてませんが、
もしそうならばとてつもなく商圏範囲は広いです。

ということはライバルも多い!!

実店舗ならばお客様がお店に入り、お店の中から商品を選びます。
気に入ったものが無ければ、もちろん買わずに出てしまいますがね。

でも、実店舗におかれている商品には限りがありますよね。
PIXTAは無限です。様々な写真が満載なのです。サイズ別だってありますし。

実店舗、PIXTAどちらで出すほうがお客様の目にとまりやすいでしょうか?

普通に考ええると前者の実店舗ですよね。

ただし、プロカメラマンでもない方の写真をそのような所に置いてもらって販売なんて
正直難しいです。

自分で実店舗を建てて販売ってのもなかなか難しい話ですよね。

簡単に販売出来てしまうのがPIXTAなのですが、販売までは簡単。
でも買い手を付けるのは難しいはずです。
かなりの点数が出品されているわけですから。

もちろん質の良い写真は大事です。
トレンドの写真も大事です。
需要のある写真も大事です。

で、ですよ?
上記に当てはまる写真を準備しました。
売れます??
おそらくですが、思っていた以上に売れにくい様な気がします。

ネットでの販売に共通して言える事は「露出」なんです。

写真のタイトルであったり、タグであったり、説明文??
説明文ってあったかな?
その辺りに組み込まれているキーワードが露出に関係しているならば
お客様が検索してくるであろうワードを組み込んだタイトルなどをできるだけ多く
設定するべきです。

ドンピシャなワードで無くても関連性の高いワードなら高倍率は上がります。

もっと言えば、関連性がなくても引っかかるお客様は引っかかるのです。

露出さえできていれば。

まずは見られ無ければ売れる事もない。
多くの方に見られれば売れる可能性はその数に応じて高くなる。

言い方を変えますと、人通りが全くない場所に売りたい写真を展示していても
売れるわけがないのです。

もし、PIXTAの検索窓に買いたいキーワードを入れてその辺が反映しているのであれば、
その写真販売のページ作りにも写真と同じようにチカラを入れて作成していくべきなんですね。

漢字が良いのかカタカナが良いのか、ワードは半角スペースなどで区切ったほうが良いのかなど
写真が販売されてから、自分の写真がどの位置に居てるかなどの検証は結構大事ですね。

ま、あくまでも僕の憶測で書きましたが
何かの参考になれば(^^)

僕もまだ駆け出しPIXTA販売セラーなので 笑
実績はありません

今日はこんな所です

ではでは

-PIXTA

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